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・「冷え」って?
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 解消する方法。

など、12項目の目からウロコの、冷えについての誰も教えてくれなかった情報です。これで、あなたの体の悩みが解決するかも。


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原因 : あなたのつらさの原因は冷えだった!


 あなたは、なぜ病気・痛み・不調が
             良くならないのか?
 それには、簡単な原因があったのです!






 あなたの病気が良くならないのは
              ”冷え”が原因だった!



  何故、冷えるといけないのか、どういう状態が冷えているというのかなど
  体が良くならなかった原因をわかりやすく解説致します。
  冷えの自覚のない人が1番危険!



■ 現在の状況 ■


世間では、色々な健康法、健康食品などが出回っています。
多くの方がそういった事を試されています。
でも、「病気が治った、健康になった、痩せた、綺麗になった」とはあまり聞かれません。


ましてや、病院に行っても良くなるどころか、
症状がさらに進行してしまうという事があります。
現代の西洋医学では、あらゆる病気のうち30%位しか原因がわかっていない
と言われています。70%は原因が不明なのです。
ですから、当然病院に行っても良くならない、わからないという事が多いのです

でも、原因不明と言っときながら、薬が出るのです。
”わからんのに、何の薬?どこに効くの?”と言う感じですよね。


それに、お医者さんでは、

「あなたは、もう年だから、一生だましだまし病気とはお付き合いしないとね。」
”年取ったらみんな病気になるのか?年のせいにするな!”
とか、
逆に
「まだ、若いんだから大丈夫。」
”大丈夫じゃないから病院に来てるんや!”
とか、
「太ってるからだよ、痩せなさい。」
”相撲取りは皆病気か?ほっといてくれ!”とか、
つらいから病院に行ってるのに、「気のせいだよ。原因不明だから、しばらく様子を見て。」
”もっと考えてくれよ、愛想がないな、1時間待って1分で終わりか!”
とか、
「一生このお薬は飲み続けないといけないよ。」
今から一生って、他の方法を考えてくれよ。ただの流れ作業と違うの!」”
・・・等、

こう言った事っていうのは、よく聞く話ですよね。


本当にお医者さんは、自分の事を考えてくれているのか?
どう見ても、流れ作業のお決り文句のセリフですよね。
1人1人に合わせて言ってくれてるとは思えないですよね。



人間は物じゃなく生きているのです。


普通の人は、先生の一言一言を重く受け止めてしまうのです。
それで、悩むのです。夜も眠れなくなるのです。

でも、言ってる方の先生は、流れ作業のセリフだったりする事があるのです。
その人を、見て、考えて話してくれてるのって思う事がありますよね。


みんな、体は違うのです。


先生の一言で病気が進行したり、良くなったりもするのです。

上記のような先生のセリフは、はっきり言って「私には、治せません。」
と言ってるのと同じなのです。
だから、みんなに同じ
言い訳を言うのです。「年だから、太ってるから・・・」と。


※全てのお医者さんが、こうではないですが。



あくまでも、患者さんはお客さんなのです。
しかし、お客さんである患者さんは、言い訳をされ、
さらに「痩せなさいとか」、怒られるのです。
それに、患者さんの方がお金を払うのに立場が弱いのです。

何かおかしくないですか?

言い訳をして、治してくらるのならまだしも、治せないのにのです。
こんな商売は、他にはないですよね。
もっと、親身になって一人一人対応して欲しいですよね。

治せないのなら、言い訳をせず、治す方法を考えて欲しいです。



皆さんご存知だと思いますが、薬というのはいい事ばかりではありません。
副作用というのがあります

それは、どんな薬でもあるのです。自覚症状があるなしに関わらずです。

1日、2日飲んでもたいした事はないと思いますが、
原因不明なのに毎日、しかも何年も飲みつづけているが、効果が感じられないなど、
それは体にダメージを与える為に飲んでいるようなものです。

その結果、その副作用が原因で、別の病気になる、
症状が悪化するという事もあるのです。
体調が悪くなり、病院に通い出す、あるいは入院をすると病状が進行する事もある事です。
そういったのは、薬の副作用も原因しているのです。

普段から皆さんが何気なく飲んでいる風邪薬でも、
妊婦さんが飲むと胎児に悪い影響を及ぼすと言いますよね。
それ位何気なく飲んでる薬でも、体に与える影響は大きいのです。
それが、薬の怖さです。


普通は薬の効果しかあまり気にしない方がほとんどですが、
副作用などの怖さを少し考えた方が、
長生き、健康の為にはかえっていいと思います。



※ 当然必要な薬もあると思いますので、全ての薬が悪いわけではありません。



ここで、アメリカで評判の医師用教科書「ドクターズルール425」
(邦訳「医師の心得集」)の一文を紹介します。

「可能ならすべての薬を中止せよ。不可能なら、出来るだけ多くの薬を中止せよ。」
「薬の数が増えれば副作用の可能性はネズミ算的に増える。」
「4種類以上の薬を飲んでいる患者は医学知識の及ばぬ危険な領域にいる。」
「高齢者のほとんどは薬を中止すると体調がよくなる。」





■ 原因を考えてみましょう ■


だったら、良くなる為に、自分で少しでも原因を考えましょう。

体というのは、難しく考えると、難しいのですが、
単純に考えると、とても解りやすいのです。


体は全身つながっていて、全身が関係するのです。
頭が痛くても、足の先が原因してる事もあるのです。
部分(患部)だけじゃなく、
全身をみる事が必要です


基本的には、どの病気(アトピー、生理痛・生理不順、不妊症、冷え性、自律神経失調症、
更年期障害、腰痛、肩こり、頭痛、糖尿病、リウマチ、脳梗塞、ガン等・・・)も
根本では、原因は同じなのです。



全身に、栄養を送り、老廃物(体内のゴミ)を回収してくるのは血液なのです。

血液が全身にうまく流れていれば、栄養が行き渡り、ゴミを回収してきてくれるのです。
そうすれば、健康なのです。
しかし、それがうまく流れないと、体中に栄養が行き渡らず、
全身にゴミがたまってしまうのです。
1日では何もならないですが、何年、何十年と積み重なると病気として出るのです。
そう、体中が悪いものの「ゴミだめ」になるのです。



本来、人間には、自然治癒力(自分自身で治す力)という物があるのです

それは、風邪を引いても寝ていれば治る。
指を切っても自然と血が止まり治るというような事です。
この力は、誰にでもあるのです。無意識のうちに働いてくれている、すごい力なのです。


しかし、先程も言った様に、血液がうまく流れていればよいのですが、
流れが悪くなると、色々な所に栄養がが行かず、ゴミがたまり、免疫力(菌などと戦う力)が弱まり、
自然治癒力の働きが悪くなり、今までなら治っていた物が治らなくなるのです。

普通の元気な体を保っていれば、
少しの異状や病気は勝手に体自身が治してくれるのです。






■ あなたの体は、冷えている!? ■



自然治癒力が弱まる、血液がうまく流れないという原因の大きな理由に
”冷え”
があるのです。

そうです、
体の”冷え”です。

思い当たる方、思い当たらない方いらしゃると思いますが、
自覚症状がある方は、まさにそうなのですが、
自覚症状がない方で、体温は何度ですか?
最近、計ったことはありますか?
平熱は何度ですか?


体が一番良く働き、血液がサラサラで流れるのは、”36、5度”です。


1度計って見て下さい。意外と高いなと思われる方が多いのではないでしょうか?

そうなんです、それほどみんな、体温が低いのです。36、5度ある人はあまりいません。
皆さん低いです。35度台という人も多いです。
最近では、子供さんでも、35度台という人が多いです。
大人になると、なかなか計る事も少ないですから、解らない人も多いでしょうから、
この機会に1度計ってみて下さい。


では、なぜ36、5度が良いか?


少し難しくなりますが、
私たちの生命を維持するのには、”酵素”という物の働きが必要です。

酵素とは簡単に言えば、肝臓で色々な食べ物などを分解し、体の栄養素を作ったり、
悪い物を解毒したりする働きをする物です。
ですから非常に大事なものなのです。(元気になるぞ、生きるぞという働き。)

酵素というのは、36、5度で1番働いてくれるのです。

それなのに冷えていたらせっかくの酵素が眠って働いてくれないのです。
だから、自然治癒力が弱って病気になったり、病気になってもなかなか治らないのです。
当たり前ですよね。



それに36,5度というのが、1番血液がサラサラに流れるのです。


病気の人は、体温が低い人が多い様です。
特に重い病気(ガン、脳梗塞等・・)の人は低い傾向があります。


体温が37度に上がると皆さん気にしますが、下がっても気にする人は少ないのです。
低いのも立派な病気なのです。



体温とは別に、上半身は36、5度あるが下半身が冷たい。
体の表面は温かいが、体の芯が冷えているなど、
温度差が大きい場合も「冷え」なのです。
問題は、下半身や体の芯が冷えている事です。

意外かもしれませんが、足がほてる位温かすぎる場合なども「冷え」です。


ここで言う「冷え」とは、「冷え性」「体が冷える」と言うだけでなく、
体温の低さ、上半身と下半身の温度差、体の表面と芯の温度差などが原因で、
血液の流れが悪くなり、「自然治癒力」の働きが悪く事を言うのです。
血流は上から下には流れやすいが、下から上に行くのが大変なのです。
ゴミ(老廃物)が、たまりやすいのです。栄養が全身に行き渡りにくいのです。
流れが悪いから、「自然治癒力」が弱り、「冷える」のです。


冷えの自覚症状のある方、ない方様々いらっしゃると思いますが、
どうして冷えるのか、どういった方が冷えているのか、冷えるとどうなるのかなど
詳しく、わかりやすくご説明していきます。





■ では、どうして冷えるのでしょうか? ■


●「環境の冷え」

・冷暖房の完備による体温調節機能の低下・・暑い季節に涼しく、寒い季節に暑くなり、
  本来体が持ってる体温を調節する機能が低下し、自律神経のバランスがくずれ、
  血液の循環が悪くなる。


・冷蔵庫・・1年中冷たい物を、食べたり、飲んだりし体を冷やしてしまう。

・自動車(歩かない)・・運動不足により筋力が低下し血液が循環しない

・服装・・女性の場合、冬でもスカートなどをはき、下半身を冷やしてしまう。



●「ストレスの冷え」

人間関係、仕事などストレスがたまると体が緊張状態になります
少し難しいですが、自律神経というのがあって、それは普段は意識しなくても働いてる物で、
呼吸をしたり、内臓が動いていたり、汗をかいたりなどです。

その自律神経には、2つの種類があって、
交感神経と副交感神経
というのがあり2つの神経が拮抗しながら働いているのです。

交感神経とは俗に昼の神経と言われ活発に動く昼間に優位に働く神経で、
体を緊張させ血流を抑制し消化器官(胃、腸)の働きも抑制します。
副交感神経とは夜の神経と言われ、寝る時や体をリラックスさせる時に優位に働き
、血流を増進し消化器官(胃、腸)の働きも増進させます。

ストレスがたまると、その内の交感神経が1日中優位に働き
寝てる時も体は緊張し、血流が悪くなり、体が冷えるのです。


さらに皆さんもよくあると思いますが、緊張するとお腹が下痢をしたり便秘をしたりするのです。
だから、ストレスがたまると、胃や腸の働きが悪くなり、下痢や便秘にもなりやすいのです






■ 体温が低くなるとなぜ手足が冷えるのか? ■



血液は1日2000回位、体を循環すると言われています。
体温が下がり、体の機能が悪くなってくると、
末梢部(手足)まで血液を送る力が弱まってくるのです



それに、体というのは、
大事な物は内臓や頭(脳)にあり、
まず血液をそちらに優先して循環させるのです。手足は後回しにし、切り捨てるのです。
だから手足が冷えるのです。

逆に言うと、冬など手足が冷たく眠れない時、靴下を何枚も履いても少しは温いですが、
血液が回ってこないとなかなか温かくはならないのです。
温めるのは、あくまでも血液の循環なのです。

これは、まめ知識として憶えておくと便利です。
という事は、
お腹を温めるとよいのです。お腹(内臓)が温まってくると、
後回しにされていた血液がお腹が温まった事で、手足に循環させてくれるのです。
ですから、腹巻などをして寝ると足が温まってくるのです。是非1度試して見て下さい。





■ 冷えなんか感じた事がないとおっしゃる方 ■


皆さんの中に、冷えどころか足は熱く、冬でも寝る時に布団から足を出さないといけない位
温かいし、汗もよくかくし冷えなんか全く関係ない
とおっしゃる方がいらっしゃいます。

実は、そういう”ほてったり”汗を必要以上にかく人は
「冷えの極み」1番ひどい冷えなのです。

例えば、氷に手をつけると、後で熱くなってきますよね、それと同じなのです。
冷えすぎると、熱くほてったり、必要以上に汗をかくという、
体温の調節機能が異状をきたすのです。


ですから、熱いから安心と思っている方、1番危険かもしれませんよ。
そう、1番冷えているのです





■ 「冷え」は足元からやってくる ■



@消化器の冷えから起こる症状
  ニキビ・シミ・吹き出物
  アレルギー肌・肌荒れ
  口内炎・胃腸障害・内臓下垂
  便秘・宿便・下痢・軟便
  腹鳴・腹部膨満・痔・脱肛
  じんましん・慢性皮膚病
  腰痛(腰痛から来る肩こり・膝痛など)

A腎・副腎・泌尿・生殖器の冷えから起こる症状
  腹部うっ血(冷えのぼせ) 
  冷え症・婦人病・不妊症・肥満
  腎臓病・尿道炎・精力減退・不感症
  神経痛・リウマチ・アレルギー体質・夜尿症

B呼吸器の冷えから起こる症状
  頭痛(重)・うつ症状・肩こり
  血圧異状(最低血圧が高い)
  アレルギー性鼻炎・風邪をひきやすい
  せき・ぜんそく・気管支炎
  慢性皮膚病・アトピー性皮膚炎
  冷房病・しもやけ・全身や局所の寒冷

 ※ 「冷え」は足もとから次第に
    お腹
@ → 生殖器A → 肺Bへと
    その障害が上がっていきます。





■ ちょっとおさらいをしてみましょう ■


食べ過ぎで(原因) ⇒ お腹を壊した(結果)。転んで(原因) ⇒ 骨を折った(結果)。
宝くじが当たって(原因) ⇒ 車を買った(結果)。などなど、
物事には
原因結果があります

病気(結果)になるのも、必ず原因があるはずです。
病気を考える時、「心」と「体」の問題がありますが、「心」の問題は別の機会に考えるとして、
まず「体」の問題から考えしょう。


病気(結果)になる「体」の原因は何でしょうか?


ずばり一言でいえば”冷え”です。


冷えると血管がぎゅっと縮まって血行不良が起こります。すると細胞は栄養をもらえないし、
ゴミを出す事も出来ません。
という事は、老廃物が体内に居座り、細胞機能が落ちたり、狂ったりするので

体内に
「毒」が出来てしまうことに・・


ただでさえ、食品添加物や、薬、大気汚染などでも「毒」が体内に入ってくる現代です。
そうなることで、”自然治癒力”がどんどん低下していきます。

体は「毒」を、本来は尿、便、汗などで体外に出しますが、
体の機能が低下してくると、うまく体外に出せなくなってきます。
そうすると今度はそのたまった「毒」を粘膜や皮膚などから出そうとします。
原因のよく分からない、鼻、耳、皮膚のトラブルは誰でも少なからず
経験しているのではないでしょうか?実をいうと原因はこんな所にあったのです。


病気の原因をなくそうと思うなら、
体を温め「毒」をすみやかに体外に捨てましょう。





■ 体の大事な反応を誤解していませんか?! ■


皆さんはご存知かわかりませんが、
鼻が出る、涙が出る、セキが出る、くしゃみが出る、皮膚に湿疹が出る、
熱が出るなどの症状は体の悪い症状だと思っていませんか?

これらは、
全て体自身が体内の異物などを体外に出そうとするいい反応なのです。
とても大事な事なのです

鼻に異物があるから体内に入らないように、鼻水やくしゃみで出そうとしてるのです。
目にゴミが入ったから涙で出そうとしてるのです。
体内に細菌などが入ったからそれを体外に出そうとして湿疹やアトピーとして出すのです。
ウイルスが体内に入り、それをやっつけようと、白血球が戦う時に熱をだして
ウイルスと戦うのです。ですから、
これらの症状をむやみに薬などで押さえてしまうと、
体内に異物が残ったままになるという事もあるのです。


これらの症状があれば、ああ”体はがんばってるな”と思ってください。



ですから、花粉症なんかもいい反応なのですが、少し過剰に起こってしまうのです
花粉症は特に夏の冷えが原因してる事が多い様です。

簡単に言いますと、人間には体のサイクルがあって、春と夏というのは、
「毒」を出す季節です。毛穴が開き、汗をかきたくさんの「毒」を出すのです。
秋と冬は毛穴をしめて出さず、「栄養」などをため込む季節です。

しかし、現代は、夏はクーラーがどこでもきいていて、
毛穴が開いてだそうとしているのに汗もかかず、逆に冷えを吸収しやすい体に
なっているのです。冬の冷えよりも体の芯まで冷えが入ってきてしまうのです。

という事は、夏に出せずに出す季節と言うのが春しかないのです。
その
春に1年中の「毒」を自分自身の体(汗や便など)では出し切れず、
”花粉”という力を借りて、くしゃみや涙や鼻水などで口や鼻や目から出そうとしているのです。
ですから、これはある程度自然のサイクルなのです。

という事は、おわかりですよね、
夏に冷やさない、温めてあげると春に出さなくても夏に出せるのです。

ですから、
夏に温めてあげると、花粉症が軽くなった、
出なくなったという方はたくさんいらっしゃいます。






■ 夏の冷えは、とても危険! ■



夏の”冷え”は1年で1番怖いのです。
1年中影響するのです。
夏は外が暑いからといって、クーラーのきいた寒い部屋で、冷たい物を飲んで、
食べてしていると、
体の中では極度に冷えているのです

皆さんもだまされたと思って
夏に冷やさないように心がけて下さい、1年中の体調が良くなってきますよ。

当然1年中冷やさないのは言うまでもないですか。






■ 自分自身の自然治癒力をよみがえらせよう! ■



こういった「毒」がたまるなども、1日にしては起こりません
毎日の積み重ねで起こるのです
という事は、今現在もためているのです。日々の心がけで変わってくるのです。


それに、体は薬で治すにしても、薬が治してるわけではありません
あくまでも、
薬を飲んで自分自身の体で消化して体に効果をもたらすのです。
という事は、いずれにしても、
自分自身の自然治癒力をよみがえらせなければ、同じ薬を飲んでも効果が全く違うのです。

それを、「自分自身の治癒力が弱っているから効かないんだ」とわからず、
「薬が効かないんだ」と思って、どんどん強い薬にしていくのです

そして、強い副作用で余計に体が弱っていくのです。

まず、自分自身の自然治癒力を発揮させれるように冷えをとってあげれば、
薬も効き出すし、体も自然と自分自身で治して行ってくれるのです。



重要だからもう1度言いますが

治すのは自分の体自身なのです。


薬も、薬を効かす体が問題なのです。弱った体では、効かないのです。
まず、自分自身の体をよみがえらせて、「治る体」を作って行きましょう。

それが、
他の色々な物に頼るより1番の近道です。

どうか自分自身の体を信じて下さい。
あなたの体は、十分に「治る力」を持っているはずです。
今はそれが眠っているだけなのです。
今から、今日からそれを起こしてあげましょう。
起こしてあげないと、どんどん「毒だめ」になってしまいますよ。




では、どうやったらいいのか?
目からウロコのあなたの体をよみがえらせる方法とは。

今すぐ!冷え解消法へ!!






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か ら だ 屋  冷えナシ110番
代表 武部友成
〒558-0011 大阪市住吉区苅田10丁目2-14
 
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