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「冷え解消への道!」 
〜冷えナシ実践法〜
〜冷えからあなたを救いたい。〜
・「冷え」って?
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 どうなるの?
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 解消する方法。

など、12項目の目からウロコの、冷えについての誰も教えてくれなかった情報です。これで、あなたの体の悩みが解決するかも。


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冷え・冷え性を解消する方法(半身浴・足湯など)


   
「良くなりたい」と思うのは、皆同じ!
   では、「良くなる人」のやり方とは?
「良くなる人」は、冷え解消法を実践していた!



〜 多くの人からのご相談や体験でわかった!
  「良くなる人」「良くならない人」の明確な差とは?! 
   
  
※ かなりの長文になりますので、じっくりお読みください。
      もしくは印刷して読むか、最後までよろしくお願いします。

■ まず、冷えるとどうなるか ■


冷える事の怖さは、「病気の原因は体の冷え」の所で、おわかりいただけたと思います。

単なる、冷え性、よく冷える体質だ位に思っている方、
冷えなんて感じた事のない
とおっしゃる方など、色々いらっしゃると思いますが、
冷えるという事、体温が低いという事、血流が悪いという事は、
様々な影響を体にもたらすのです。


冷えているという事は、単に冷たいと言うだけでなく、体の酵素の働きがにぶり、
自分自身で体を治すという”自然治癒力”の働きが悪くなり、
今までなら自然に治っていた事が、治らなくなったり、治るのが遅くなったりするのです。


薬を飲んで治るのも、風邪をひいてほっておいて治るのも、切り傷が勝手に治るのも、
全て自分自身の体が治しているのです。


まず、自分の”自然治癒力”を発揮させる事を考えるのが、1番大切なのです。
それが、病気などが良くなる1番の近道なのです。



その力を発揮させると、冷え性・風邪・アトピー・糖尿病・生理痛・不妊症・ガン・腰痛・肩こり
病名(病気)は関係ないのです。

全て、自分の力を発揮させれば勝手に治してくれる力はもっているはずなのです。

1度なってしまった症状は、その症状により多少の期間の差はあるかもしれませんが、
だから、病気になる前に気を付けるのが1番なのです。

しかし、その力は、どんな症状の人にも必ずあるのです。


ですから、今までの薬に頼る、病院に頼るという考えから、
自分自身をよみがえらせるという考えに180度変えて下さい。まずそこからです。




※ 当然、病院にいかないといけないものもありますので、
   病院、薬に頼るのが全て悪いと言ってるのではありませんが、
   そういう状況でも、同じく自分の力がうまく働けば、効果は倍増するのです。




今まで、あなたの病気などが良くならなかったのは、
あなたの努力が足りなかったわけではなく
今までの考えの中で十分に努力をしてきているのです
自分自身を責めてはダメです。多分、色々な事を犠牲にしてきたと思います。


今からでも遅くないのです。
でも、今までの方法や考え方は間違っていたのかもしれません


やり方、考え方を変えれば、体は変わるのです。
あなた自身の体は、その事に気づいてくれるのを待っているはずです。
薬に頼ってほしいとは思っていないはずです。
やり方、考え方を変えれば十分に改善するはずなのです。


■ では、その冷えを取る状態とは? ■


「頭寒足熱」・・下半身を温かくし、上半身(特に頭)は冷やす。
良く聞く言葉ですが、あまり意識されている方は、少ないと思います。

女性は、全く逆の状態の人が、特に若い女性に多いようです。
”頭熱足寒”という状態です。
冬でもスカートをはき下半身を冷やし、上半身はたくさんコロコロになるくらい服を着ています。
多少、おしゃれとかファッションでしかたない所はあると思いますが、
その分、家にいる時などは極力下半身を温めるように心がけないといけないのです。


そうです、下半身を温めることが大切なのです


体の代謝が悪くなると体は冷えます。
代謝が悪くなり、血流が悪くなると、特に下半身が冷えます。
上記のような服装でも下半身が冷えます。


下半身が冷えると、熱や血液が上昇してきて、下から突き上げられて起こる症状である、
動悸・息切れ・吐き気・イライラ・せきなどの「昇症」が起こってきます。


また、血液や熱が上半身にうっ滞するため、
赤ら顔・頭痛・肩こり・めまい・耳鳴り・高血圧・ほてり・のぼせ
などの症状も出て来ます。
身に憶えのある方もいらっしゃると思いますが、それは冷えが大きな原因だったのです。

これらの症状も冷えを改善することで、自然と良くなることが多いです。


その為にも大切な事は「頭寒足熱」の状態を作る事です。

「頭寒足熱」を簡単に、しかも効果的に行うには、お風呂(半身浴)、足湯が最適です。


■ では、冷えを取る方法とは? お風呂の入り方(入浴法) ■


☆ちょっと待って!あなたの入浴法は間違っていませんか?


日本人は1週間に6、6回お風呂に入るという世界でも1番お風呂好きな国民です。

それに、最近は温泉とかスーパー銭湯とかお風呂のブームでもありすまが、
お風呂の入り方に関しては、欧米の人たちの方が進んでいるようです。



あなたは、どんな風にお風呂に入っていますか?

どんな風にって、普通に入っているよ、
他に特別な入り方があるのかって思われる方も多いと思いますが・・。

先程もお話しましたが、日本人はお風呂が好きな国民ですが、
意外と正しい体にいいお風呂の入り方(入浴法)を知りません。
それどころか、体に良くない入浴法をいつもしているのです。



それは、小さい子供の頃から、
親に「肩までつかって、○○数えてあがりなさい」というように、
言われてきて、その様にするのが正しいと思い込んできています。

その習慣が大人になってもずっと続いてきていて、
全身つからないといけないと思い込んでいるのです。
それに熱いお湯につからないと温まらないと思い込んでいるのです。

だから、42、43度あるような熱い温度のお風呂に入っているのです。


それに、めんどくさいから、暑いからと湯舟につからず、
シャワーだけですませていませんか?


■ なんと”突然死”の原因の第2位は「熱いお風呂!」 ■

 
なんと、突然死は入浴中が第2位という
怖い調査結果が報告されています。
42度という熱めのお風呂に入ると血圧が一気に約50位アップし、
お湯から上がると、今度は一気に急降下するのです。
(40度以下なら10〜20くらいの上昇で済むのです。)
この急激な変化に心臓や脳がついていけず、突然死にいたることがあるのです。
なんと年間約14,000〜15,000人も亡くなるのです。
交通事故の死亡より多いのです。

小さな子供さんや、お年寄りには不向きな温度の入り方なのです。


疲れを取って、リラックスしようと入ってるお風呂で、逆に体を悪くしているのです。
しかも、気づかないうちにです。


■ あなたは、何度のお風呂に入っていますか? ■

 
日本人は、熱いお風呂が好きです。
そうじゃないと温まった気がしないからです。
そう思い込んできているのです。

42、43度、中には45度という人もいらっしゃいます。
平均でも41〜42度位といわれています。


「私は、お風呂はいつもぬるいめに入っています。」
という人たちでも、実際に計ってみたら、41度以上が多いです。



では、何度にすればいいの?


体にとって理想的な温度とは、40度以下(37〜40度位)です。


40度以上の方が普段入っているような温度を「熱気浴」といって、
体の自律神経の交感神経が刺激され体全体が緊張し、血流が抑制された状態になり、
お風呂に入っても体はリラックスできず、逆に興奮してしまうのです。
就寝前などでは、体を休めるつもりで入っているお風呂で、
かえって目がさえて、眠れなくなるのです。


では理想的な40度以下の温度を「不感浴」といい、
自律神経の副交感神経が優位に働き体はリラックスし、筋肉も弛緩しだします。


 ※交感神経とは、昼の神経と言われ、体・筋肉などが緊張し、興奮した状態です。
   副交感神経とは、夜の神経と言われ、体・筋肉などが弛緩し、
   リラックスし血流が増す
のです。(寝る時、食事の時などに優位に働くのです。)

   腸の働きは、副交感神経が支配しており、緊張したり、ストレスがたまると、
   下痢になったり便秘になったりするのは、交感神経が優位に働き、
   副交感神経の働きがにぶり、腸の働きが抑制される為に起こるのです。
   逆に言うと便秘がちな人は、ストレスなどがたまり、
   交感神経が常に優位に働いていて、体が緊張した状態なのかもしれません。

   普段は、これらの交感神経と副交感神経が拮抗して働いているのです。



「痛み」などもそうです。
腰が痛い、肩がこった、筋肉痛などで、お風呂で筋肉をほぐそうと思って入っているのに、
熱いお湯でかえって、痛みが増したり、緊張したりして逆効果なのです。

しかし、ぬるいお湯で入ると、体はリラックスし、筋肉が弛緩し、痛みがやわらぐのです。

是非1度試してみて下さい。

今までは、お風呂に入る事で、痛みをやわらげるつもりが、痛みを増していたのです。


本当に、熱いお湯は「突然死」にもあるように、寿命を縮めますので、気をつけて下さい。
長生きしたければ、ぬるめのお湯で入りましょう。


■ では、どこまでつかればいいの? ■

 
あなたはどこまで、つかっていますか?

ほとんどの方は、肩までつかっていると思います。

先程もお話しましたが、子供の頃から「肩までつかりなさい」と言われて、
全身つからないといけないと思い込んできていると思います。


全身をお湯につけた時、体には相当の水圧がかかっており(特に、心臓や肺
血流が悪くなり血液が下半身に行きにくく、
その結果お風呂に入っても下半身が温まらないという事が起こるのです。



では、どこまでつかるのかという事ですが、

半身浴といって、みぞおちの下(胸の下)まで、つかるのです。

そうすることにより、水圧が心臓や肺にかからなくなり、血流がよくなるのです。
下半身も温まるのです。


そう、理想の「頭寒足熱」の形です。

そして、全身に血液がめぐり、体全体が芯から温まるのです。




■ では、どれ位の時間入ってればいいのか? ■


全身つかっていると、先程も言ったように、
心臓や肺に負担がかかり長時間入っていられません。

俗に言う、「のぼせる」という事です。のぼせて、しんどくなって、すぐに出てしまいますよね。


半身浴で入っていると、心臓や肺に負担がほとんどかかりませんから、
いくら長時間入っていても、のぼせる事はまずありません。


理想は、20〜30分間位入って、ゆっくりと全身を温めるのです
下半身を温める事により、血液を全身にめぐらせて、体の芯から全身を温めていくのです。


■ 半身浴をするとどうなるの? ■


今まで、あなたが入っていた全身浴(肩までつかる)では、
長時間入る事が出来ませんし、のぼせてしまうし、心臓や肺に相当な負担がかかり、
「突然死」の原因にもなりかねません。


でも、全身入った方が良く温まると思っていらっしゃると思います。
でもそれは、分かりやすく言うと「カツオのタタキ」状態なのです。
そう、体の表面だけが温まり、体の芯(体の中)が温まっていない状態なのです。


極端に言えば、体の表面は温めなくてもいいのです。
体の中が温まればいいのです。体の中が温まれば表面は自然と温まるのです。
逆に言うと、表面を温めても、中は温まらないのです。


その為には、半身浴をしてゆっくりと体の中を温めるつもりで、入るのです。


重要だから繰り返しますが、

表面ではないのです。
表面だけ温まっても疲れは取れないし、血流は良くならないのです。
かえって停滞するのです。



「病気の原因は体の冷え」の所でご説明したように、
体の老廃物(毒)は、血液が全身をめぐる事により、体外に排出されるのです。
ですから、体の中から温め、血流を良くしてあげる事が大事なのです。


そうする為にも、全身浴では、中から温めるのは無理なのです。
半身浴でゆっくりとつかって、中から温めてあげてください。

シャワー
も同じですよね。汚れを取るというのは出来ますが、表面だけですよね。
特に、シャワーだけというのは、夏に多い事だと思いますが、
これも「病気の原因は体の冷え」の所で言いましたが、
夏は体の中が、冬よりも冷房などで、冷えがたまっているのです。
その冷えを取ってあげないといけないのです。夏の冷えは1年中に悪影響をもたらすのです。
夏に熱いお茶を飲むとおいしかったりしますよね。熱い食べ物もおいしかったりしますよね。
それは、体が冷えてるから、そう言う温かい物を体が喜んでいるのです。
しかし、シャワーだけでは体の中は温まらないのです。


なぜ、表面だけ温まるのでは、だめなのか?

表面だけ温まっていると、外気や体内の温まってない温度にあわそうと、
すぐに体は冷えてしまうのです。

冬などは、すぐに湯ざめしてしまうのです。
お風呂に入っても、すぐに寒く、冷たくなってくるのです。


■ でも、全身浴すると体はポカポカ温かいよ ■

 
「全身浴すると体はポカポカ温かいよ」とおっしゃる方もいると思います。
はっきり言って全身浴と半身浴を比べると、お風呂を上がった後すぐは、
全身浴の方が温かい
気がするかもしれませんが、
30分後、1時間後、2時間後を比べて下さい。


全身浴は先程も言ったように、表面だけですからすぐに、外気などで冷えてくるのです。
一方、半身浴は、体の芯から温まっていますから、
30分後には温かさは間違いなく逆転しています。

そして、温かさが長時間持続するのです。

ということは、長時間血流がよく、リラックスし、”自然治癒力”が高まっているのです。
体自身が自分の体を治しているのです。
”自然治癒力”を高めるのは、血流です。


それに、そうしてリラックスしていると、寝る時もすっと眠れるのです。

えてして、「不眠症」の方は、
熱いお風呂で体を興奮させて、余計に自分で眠れない様にしている方が、多いのです。

ぬるいお湯で、半身浴し、体をリラックスさせれば、寝つきも良く、ぐっすりと眠れるのです。

是非、1度試してみて下さい。


夜中にトイレによく起きる方も、
そうして温める事により、トイレで起きなくなるという事がよくあるのです。


■ では、お風呂のいい入り方をまとめると! ■


ぬるい40度以下の温度で、半身浴を20〜30分し、
体の表面ではなく、体の芯から温めてあげるのです。
全身の血流を良くするのです。

お湯が熱ければ、体が緊張し、興奮するのです。
全身つかれば、心臓や肺に負担がかなりかかり、長時間入れず、表面しか温まらないのです。

是非、実践してみてください。


そうすれば、体はよみがえるのです。健康が取り戻されるのです。


今までは、リラックスしようとしていたお風呂で、体を痛めつけていたのです。


毎日入るお風呂です。はっきり言って1日では、変化はないかもしれません。
しかし、今までのお風呂の入り方では、じわじわと毎日健康を害していたのです。

今日からは、入り方を変えて、じわじわと毎日健康になっていきましょう。

その違いわかりますよね。
毎日不健康にしていくのと、毎日健康にしていくのでは、1ヵ月後、1年後、5年後、10年後・・・
両極端になるのです。


今までのままでいくと、一生不健康の方向へ、まっしぐらです。
その先は突然死かもしれないのです。

あなたは、ただ、ゆっくりとぬるいお湯に半身浴をすれば、それだけで、
健康の方向へ、まっしぐらなのです。


今までは、不健康の方向へ、何年、何十年と走ってきたのです。
ですから、病気や痛みなど起こっても不思議ではないのです。
今日からでも遅くはありません。
その事に気づいた今日からは、健康の方向へ走って下さい。何年、何十年と。


体が良くなり、さらにリラックスして、気持ちがいい。
毎日入っているお風呂の入り方を少し変えるだけです。
それも、今までより、気持ち良く入れるのです。


たかがお風呂、されどお風呂なのです。


ここまで、ご説明しても、大げさだろう、まゆつばだろろとおっしゃる方が、
いらっしゃるかもしれませんが、もしそう思っていただけたのなら、とてもありがたいです。
それだけ、素晴らしい事がわかっていただけてるという事ですから。

後は、もしそんな風に思われるのであれば、あなたがその生き証人になって下さい。

「本当に自分にも、そんな効果があるのか?」と思っていらっしゃる方もいると思いますが、
まずは、自分自身の体を信じて下さい。
誰の体にも素晴らしい力はあるのです。
まずそこを、信じなければ、どんな小さな事でも良くならないです。
他の方法をするにしても、その考えは絶対に持っておかないと、
他力本願のみではなかなか、効果は出にくいと思います。

はっきり言って、自分の体を信じないという事ほど、
自分自身にとって失礼な話はないと思います。人間の体は素晴らしいものなのです。


このまま不健康でいくよりは、日々健康に向かっていく、ちょっとづつかもしれませんが、
こんなに簡単な事でです。



是非、がんばってやってみましょう。


■ 半身浴の注意点 ■


冬など半身浴だと、肩などが冷たくなり、寒いくなるんじゃないかと言われます。
何も、全く肩までつかったらいけないわけではありません。
半身浴をしていて、肩などが冷たくなったら、少しの間、肩までつかって、
また半身欲に戻るとか、肩に掛け湯をするとか、その程度は大丈夫です。
その他に、肩にバスタオルをかけて入るとか、Tシャツを着て入るとか、
そういった風に工夫をして入ってもかまいません。


それに、冬場は、水温が下がりやすいので、注意してください。
ぬるくなったら、40度までの範囲でお湯を沸かしてください。


半身浴で長時間入っていると、汗もたくさんかきますので、
入浴後は水分を必ず補給して下さい。


上記のような時間入っていて立ちくらみがするとか、疲れるという方は、
時間を短めに調整してください。


お年よりの方は、時間を短めにしても結構です。


酸欠にも注意してください。(換気を忘れずに。)


絶対に無理はしないようにしてください。


■ 半身浴で得られる素晴らしい効果! ■



全身に血流が良くなり、冷え症が改善され、疲れが取れ、痛みが軽減し、リラックスし、
その他様々な症状を自分自身の体が良くし出す。


その他に、体を温めるという事は、素晴らしい効果があるのです。

「毒出し」です。
デトックス(解毒)です。

体内には、様々な悪い物(毒)があります。
大気汚染、食品添加物、薬、血流の悪さによりたまる老廃物など
色々たまっているのです。
普段はそれを、尿や便や汗などで体外に排出するのです。


病気の方、体調が悪い方などは、その「毒」を出せずにためこんでいるのです。

ですから”自然治癒力”の働きが悪くなり、治りにくい体になるのです。
「病気の原因は体の冷え」の所でも言いましたが、「花粉症」などはその例なのです。
体内の毒を出したいけれど、自分自身の力では出しきれず、
花粉という力を借りて、目や鼻や口などから出すのです。


湿疹、じんましん、ニキビ、アトピーなどは毒を皮膚から出そうとしているのです。
目から涙や目やに
口からセキ
鼻からくしゃみや鼻水
全身から汗や尿や便などから、
体内のウイルスは、熱と言う形で体外に出すのです。


それを普通は、薬でその症状を押さえ様とするのです。
でもそれは、あくまでも結果を押さえようとしているだけで、原因ではないのです

薬というのは、基本的に症状を押さえるもので、原因を押さえる物はほとんどないのです。
風邪をひいても、熱さまし、セキを押さえる、鼻水を押さえるなど、
症状を押さえる物ばかりなのです
風邪を治すという薬は聞かないですよね。

そしてさらに悪い事に、薬がきついから胃が荒れるの胃薬まで出るのです。
それも、症状を押さえる薬ですよね。
そしてさらにその胃薬の副作用を押さえる薬と言う具合にどんどん薬が増えるし、
どれも症状を押さえるだけで原因を治す物ではないのです。
そしてその副作用は体に残るのです。


ちょっと話はそれましたが、上記のような症状は、
体自身が自分で毒を出して良くなろうとしているのです。
ですから、体にとってはいい反応なのです。

しかし、薬によってその反応を止めているのです。そうです、邪魔をしているのです。

そういった症状は、出してあげるのが体にとってはいいのです。

そういう風にして、薬などで止めるから、体内にはまだ毒は残っているのです。
そういった事を繰り返す事によりどんどん毒が、たまって体内は「毒ダメ」になってしまうのです。

そうする事により少しの風邪などでも、なかなか治らない、切り傷が治らないなど、
毒がたまり自分自身の”治る力”を弱めていってるのです。

そうなると、普通は強い薬に頼るなどし、さらに”治る力”を弱めていってるのです。
まさに悪循環なのです。ある程度のものは、ほっておいても勝手に体が治してくれるのです。

これから、そいった物が出てきたら、
「ああ、体はがんばってくれてると喜んであげて下さい。」



女性の方で、平気で1週間便秘とか言ってる方がいらっしゃいますが、
便は3日たまれば、猛毒になり体内を痛めつけるのです。
便秘というのは、非常に怖い事なのです。
そう言ったことも、温めてあげる事により解消されてくるのです。


■ 温めると「毒」が出せる(デトックス)! ■



温める、冷えを解消するというお風呂(半身浴)で毒を出す事ができるのです(デトックス)。


半身浴などをしていると、お湯がドロっとしたり、変色したり、くさくなったりします。
時々、「これって、汗や体の汚れじゃないの」とおっしゃる人がいますが、
そう思われるなら、良く体を洗ってから入って下さい。
汗自体は無色透明で、体の汚れ(たんぱく質)と混じる事で、くさくなったり、服を汚したりします。
よって、洗った後に出てくる汗は、お湯をそこまで汚したり、におわせたりしません。
でも、洗った後に入ってもお湯が変色したり、くさくなったりするのです。
日によっても、それが違うのです。(体調などによる)当然、人によっても違うのです。
そう、体内から毒を出してくれているのです(デトックス)。特に足の裏などから良く出るのです。

デトックス(解毒)ー毒出しがすごく重要です。


■ 毒を出す事の重要性とは? ■


世の中には、色々な健康法や健康食品などがありますけれど、
「毒を出す」(デトックス)という物は、ほとんど見当たりません。

健康食品などにしても、入れる事ばかりです
いい物も入れすぎ(食べ過ぎ)は、毒がたまっている中に入れても、毒になるだけなのです。


”出入り口”という言葉があるように、出さないと入らないのです。
そう、体内の毒をドンドン出さないと、いい物も毒になるのです。
”入り入り口”という言葉はありません。
毒を出せば、いい物は自然と吸収してくれるのです。
いい物でも、取る前にまず、出す事を考えましょう。

「毒」を出すというのは、下半身を温めるという事に限るのです。

”冷え解消”は、”毒出し健康法”と言ってもいいくらい、素晴らしい事なのです。


重要だから繰り返しますが、

”出入り口”です。まず、(毒を)出すという事を考えて下さい。
半身浴、下半身を温めるという事は、毒をだしてくれるのです。
温めるという事で、汗や便や尿なども、うまく出るようになるのです。
デトックス効果です。


※ 半身浴での入り方のポイント

お湯の量が多い場合は、

洗面器やお風呂用のイスの上に座るか、

最初から、お湯の量を少なくして、

胸の下くらいにしておく。


出来れば腕も外に出しておく。


■ いつでも手軽に出来る冷え解消、毒出しはないの?足湯が最適です ■


「足湯」をご存知ですか?

足湯とは、足をお湯につけて、温める事により血流を促し、全身の血行を良くし
冷えを取る健康法の1つです。

「冷え性」の方はもちろん、足の疲れやむくみ取りに、リラックス効果があるので、
寝付けない時などにもオススメです。


また足湯には、自律神経のバランスを整える作用があり、
続けて行う事で、体質改善にも役立ちます



さらに、足湯は下半身(足)を温める事により、全身が温まり、
お風呂に入るのと同じような効果が得られるのです。



今まで、上記でご説明してきた、
お風呂での半身浴で得られる効果(冷えをとる、毒を出すなど効果)が、
手軽にいつでも得られるのが、足湯なのです。
足湯によるデトックスです(フットバス、足湯機が便利)。


体にとって、ベストな状態は”頭寒足熱”です。
とにかく、下半身を温めるのが重要なのです。


■ 足湯のススメ ■



女性に多いとされる「冷え性」特に腰から下が冷えるという声はよく耳にし、
夏場でも冷房の効いたオフィスでは、
膝掛けなどで下半身をカバーしている女性の姿が目に付きます。


そもそも、人の体は上半身は温度が高く(36度前後)
下半身は低い、特に足もとは31度以下になる事が確かめられています。
しかし、体にとってベストな状態は”頭寒足熱”にありますから、
足もとを温める事はとても重要です。


そこで、オススメしたいのが足湯です。
足湯には、全身を温める入浴と同じ効果があります。

というのも、冷えて血行が滞っていた足先温めることで血行を促し、
全身の血行を良くすることです。

また内蔵への血流がよくなることで、
内臓機能を支配している自律神経の働きも正常化されます。


冷えを取るだけでなく、体の各機能をも整えてくれる、足湯は奥の深いものなのです。


ちなみに足湯を実践している妊婦さんからは、
とても健康な赤ちゃんが生まれてくるとの報告もきかれる他、
「不妊症」に悩む女性にも赤ちゃんが出来たという報告も頂いております。


このほか、足湯風邪などでお風呂に入れない時、
なかなか寝付けない時足の疲れやむくみ取りにはかなり効果的です。


■ 足湯の入り方 ■


●まず、必要な物
  バケツなどの容器、温度計、入浴剤、椅子、ポット、タオル、敷物

●容器にお湯を20センチほど(くるぶしから指3本位上まで)入れて、入浴剤を入れます。

●温度は40度前後(半身浴よりは少し高めでも大丈夫です)
   
●足を入れてからは、温度を保つため、温度が下がってきたら、さし湯をします。

●20分位はいります。

●全身が温まって、少し汗ばんできたら終了の目安です。

●お湯から出たら、足をふき、靴下などをはき保温します。


※ 足湯の注意点

・病気(心臓病・糖尿病・高血圧・低血圧など)の人は

 温度を38度位の低めで行って下さい。

・出来たら、1日3回以上すると効果的です。

 (お風呂とは別)

 朝・昼・夜・寝る前と出来たら、なお良い。

 無理でも出来るだけ多い回数を。


■ 手軽に足湯を続ける方法 ■


足湯の良さは十分にわかって頂けた思います。
しかし、いいのはわかるけど、めんどくさいとおっしゃる方もいらっしゃると思います。


そこで、便利なのが「足湯機(足湯器)」です。
足湯機(足湯器)があれば非常にお手軽で、いつでも思いついた時にすぐ出来ます。

足湯の続かない原因の1つのめんどくさいは、これで解決します。


世間では、足湯機やフットバスという名前でいくつか商品が販売されていますが、
それらはリラックスゼーションとしての物がほとんどです。
体を良くして、さらに気持ちがいいといった商品はほとんど見受けられません。


■ 健康の回復を考える時の足湯機を選ぶ重要なポイント ■


ツボ押しやローラーや泡が出るなどの機能は必要ありません。
入浴法の所から色々と説明してきましたが、”温度設定”が出来る事、
それも○○度(40度とか)と言う形でです

よくあるのが、高温、中温、低温とかですが、これではダメです
あと、温度の設定が出来ず、一定温度のみというのもダメです。

病気(心臓病・糖尿病・高血圧・低血圧など)の人は、温度管理がきちんと出来ないと、
大変危険です。


これは、1番重要なポイントです。


それに、関係することですが、その温度の保温効果です。
温めてもすぐに温度が変わってしまうとか、そう言った物もダメです。
一定の温度でずっと保っているというのが大事です。
特に体の悪い人は、温度がきちんと設定出来ていないと、
足湯をしていて、しんどくなるという事がよくあります。


あとは、深さです。
足首そこそこまでとかはダメです。
くるぶしより最低指3本以上上まで足がつかる深さが必要です。


これらの条件を満たしていないものは、
足湯をつかって健康をめざすと言う事では、効果は半減以下になります。


その他に、移動が楽に出来る排水が楽に出来る電気代が安いなどは、
続けて使用する上で重要な事になってきます。


そういった足湯機があれば、食事の時テレビを見ながら本を読みながら
仕事をしながらと言った風にいつでも、気が向いた時に使用出来るのです

しかも、それで入浴法の所でご説明したような効果が得られるのです


■ 足湯をする上で、最も重要な事は、続ける事です ■


今日は、めんどくさいから辞めておこうとかでは、あまり効果が期待できなくなってきます。
さらに、1回の時間を長くするよりも、回数を多くする事で効果が倍増します
1日1回より2回、2回より3回という具合にです。
1回を1時間するよりも20分を3回した方が効果はあるのです


さらに、お風呂との併用がさらに、効果を倍増させます。
お風呂だけではなく(お風呂は毎日基本的には入りますので、実践していただくとして)、
足湯を是非効果的に、実践してみて下さい。
生活習慣の1部にしてみて下さい。

足湯は、手軽に出来る非常にすぐれた健康法ですが、続ける事が大事なのです。


足湯によるデトックスにはフットバス・足湯機(足湯器)が便利。

これらの条件に適合し、様々な人に良い効果を発揮し、
使いやすく、いつでも、どこでも使用出来るとの評価を
いただいている、足湯機とは。



その詳細は、
足湯機(足湯器)について


■ 好転反応について ■


半身浴や足湯を続けていきますと、症状が悪化したような反応が出たり、
体全体がだるかったり、吹き出物が出たり、熱が出たりというような反応が出る事があります。

その反応は、個人差があり、出る人、出ない人があります。
出る人でも、その出方は皆さん違います。


しかし、これらは全て、今まで体にため込んできた毒素が、体外に出るための反応です。
体内に多くの毒がたまっている人ほど、反応が大きいようですが、
いつかは排出しなければならないのですから、そういった反応や症状がでた時は、
つらくしんどい時もあると思いますが、
そこで辞めてしまっては元に戻ってしまうだけですから、ドンドン出していって下さい。

それらは、症状的に見ると、つらくて悪い反応かもしれませんが、
体にとっては治ろうとするいい反応なのです。そう「毒出し」をしてくれているのです
そこで、つらく辞めてしまうと、今までの症状が悪化していく一方で、
ドンドン毒がたまっていってしまうのです。

続けて行くと、その先には、その好転反応もなくなり、どんどん体は良い方向に進んでいくのです。
好転反応は、良くなっていく過程での、体内の毒を出す反応なのです。


■ 好転反応のよくあるパターン ■



反応期 ⇒ 好転期 ⇒ 回復期 ⇒ 健康増進期
  1週間〜1ヶ月前後     1〜2ヶ月前後      3〜4ヶ月後
                        
  ・排泄反応(排毒反応)   ・回復反応        ・体がスカッと軽く感じる
  ・水様の下痢          (神経細胞の回復)  ・女性は肌がきれいになる
  目やに、セキ、青鼻       ・痛みが特徴 
  発疹、かゆみ           頭痛、背中の痛み
  吹き出物              吐き気、発熱
  アトピー性皮膚炎の方は    昔のケガや手術、ヤケドの跡の痛み
    全身にはれやかゆみ
   (ステロイド剤をぬった箇所に多く出る)


 好転反応は繰り返す事があるが、段々弱くなって来る。

   好転反応が現れるのは、自己免疫力が高まってきている証拠。

   期間には、個人差がある。

   好転反応の発疹と食物アレルギーの違い
    食物アレルギーは食後直ちに(遅くとも2時間以内)発疹とかゆみが現れる。


■ 入浴、足湯の効果をさらにあげてくれるのが、「入浴剤」です!! ■


ここまで、ご説明してきました、
半身浴や足湯での、最大の注意点は、お湯についてです。


さら湯(お湯のみ)は、皮膚刺激が強く(水道水には塩素が含まれているので)
体のミネラル分や脂分が奪い取られてしまうので、とても危険です。

お年よりの1番風呂が危険なのは、こう言った事が理由なのです。

ですから、さら湯での半身浴や足湯の効果は、ほとんどなくなってしまうのです。


そこで、重要になってくるのが入浴剤です。
入浴剤でお湯をやわらかくするのです。


最近では、様々な入浴剤が販売されています。
そういった色々な物を使うのは、楽しいかもしれません。

しかし体に対する効果はどうだろうと思われている方も多いと思います。


現在市販されている物の多くは、羊の脂(羊毛を脱脂する時に出る脂)を、
成分として使っている物が多い様です。

それは、すべすべしたり、色や香りをつけやすかったりするのですが、
実は保温効果はゼロ
なのです。
それに、化合物で色や香りをつけていますから、口に入るとあまり体には良くないです

後、温泉の元などの入浴剤などで多いのが、イオウが入った商品ですが、
それらはお風呂の釜をいためてしまうのです


ですから、これらの商品は、今までご説明してきました
お風呂や足湯の効果をさらに倍増してくれる入浴剤とは程遠いのです。
入れないよりは、いい程度なのです。


■ では、効果を倍増してくれる体にいい入浴剤とは? ■



肌の潤いを保ち、しっとりすべすべのお肌を作り、
アトピーの方など、お風呂上がりの乾燥によるかゆみをやわらげ、
保温効果がすぐれていて、お風呂や足湯の効果を倍増してくれる商品があるのです。



その他に、香りも非常によく、アロマテラピー効果もあるのです。


そして、他の商品と最も違うところは
「健康を目的に作られている」という事です。
他の商品は、「お風呂を楽しむ為」に作られています。


この違いは、単に体を温めるだけでなく、
保温効果、洗浄効果、軟水効果、精神的リラックス、森林浴効果、美肌効果などですが、
最も大切な事は、「自然の成分」で作られているということです。


その、主成分は「松葉の精油」(パインオイル)で出来た、薬用入浴剤です。
ですから、洗髪、洗顔、洗濯などに使用も出来ます。口に入っても安全です。 


それに、この入浴剤を使って入浴した場合の保温効果は2時間は持続します
普通にお風呂に入った場合は、10〜30分と言われていますので、
その保温効果の差は歴然です。


後、殺菌効果もあり湯垢が浮かないのです。
お掃除が楽で簡単に出来ます。
もちろん風呂釜もいためませんので、24時間風呂にも使用出来ます。

殺菌効果により、雑菌の増殖を防いでくれるので、
アトピー・あせも・おむつかぶれ・湿疹・ニキビなどにも効果的です。



その商品の効能の1部は

神経痛・リウマチ・腰痛・冷え症・産前産後・痔・疲労回復
荒れ性・しっしん・うちみ・くじき・しもやけ・あかぎれ・あせも等

これらは、この入浴剤を使って得られる効果のほんの1例です。


簡単な事です。今までご説明してきた様々な効果が
この入浴剤を入れる事で効果が倍増、
入れなければ効果はほとんどなし。


どうせやるなら効果を上げてくれる物をつかってやりましょう。


そんな簡単な事で、たかが、入浴剤でと思っている方もいらっしゃると思います。
しかし、私は色々な方が、変化してしてるのを見てきているのです。


毎日入るお風呂です。毎日出来る足湯です。
同じやるならやり方を工夫し、いい入浴剤や足湯機を使って、
健康のため、今のあなたの苦しみがなくなる為、毎日続けられるようがんばりましょう。


皆様の喜ぶ顔、うれしいご意見が、私の喜びになるのです。



半身浴、足湯の効果をさらにあげてくれる、
この入浴剤とは



その詳細は
入浴剤について


■ まだ、お悩みの方 ■


確かに、今まで悩んできた事が、こんな簡単な事で、良くなるはずがないと
思われるかもしれません。しかし、皆さんだまされたと思って(だましませんけど)
始められて、知らないうちに体調が良くなってきた。やせてきた。体が綺麗になってきたなど、
うれしいお声をいただく事も多いです。
特に冷えるというのは、つらい事です。

あなたが、元気になった、健康になった、綺麗になった所を想像して下さい。
すぐに、変わるかは、わかりませんが、元気なあなたになれる様、
がんばって行きましょう。実際、この方法で元気になられている方はたくさんいます。
あなたの未来も明るいはずです。

体の悩みが解消された自分は、素晴らしいと思いませんか?


あなたより1足先にお風呂、足湯、さらに入浴剤を
使用していただいてる方の喜びの声です。



ぜひ参考にして下さい。


喜びの声、うれしい体験談は
冷え・冷え性解消体験談クリックしてください。


■ 今までの事をおさらいしてみましょう ■


● ぬるめの(40度以下)のお湯で半身浴(胸から下)を、20〜30分毎日実行する。

● 足湯機で出来るだけ多く、足湯をする。1回20分位。
   
● お風呂、足湯では、いい入浴剤を使って効果を倍増させる。
                
そうする事により、下半身が温まり、理想の”頭寒足熱”の状態になり、
全身に血流がよくなり、自分人の中にある、自然治癒力を高め自分自身の体が勝手に治し出す。
さらに、毒を出してくれることにより、健康な体がよみがえる。


ポイントは、足湯とお風呂は出来るだけ併用した方が効果はあります。
最悪お風呂だけは、きっちり入って温めてあげる。
その際、必ず入浴剤は使う。


簡単な事ですが、これで体は変わるのです。
簡単すぎて信じられないかもしれませんが、
今までお風呂などの入り方を間違ってしていただけなのです。
実践されているかたは、結果を出されています。

これからは、正しい方法を一生実行し続けてください。


体はきっと喜んでくれるはずです


■ 最後に、とても重要な事! ■


最後に、半身浴や足湯で体に良い効果をもたらす、最も重要な事があります。


それは、決意することです。意志決定することです。
「健康になるんだ!元気になるんだ!綺麗になるんだ!もう冷えないぞ!
赤ちゃんが出来る!痛みが消える!やせる!」など決めて、実践する事です。



当然ですが、何をするにしてもですが、
「旅行に行くんだ。」と決めなければ旅行には行けないですよね。
「お金をためるんだ。」と意志決定しなければ、使うだけでたまりませんよね。
その他の事も、すべてそうです。

しかし、不思議な事にそういう風に決めると、そう出来る様に行動するのです。
決めれば、自然と行動や考えが変わるのです。


体も同じです。「健康になるんだ!」と強い意志決定をするのです。
そうすれば、不思議と変わってくるのです。

今までは、なんとなく、ホントによくなるのかなと疑いながら、
色々な事をやってきてたのです。それでは、体もなかなか反応してくれないのです。



あなたも、今までの生活を振り返って下さい。
強い意志決定をして、実践して来た事(健康だけには限定しなくても)は、
いい結果が出た事が多いのではないでしょうか?
いい結果まで行かなくても、満足できる事が多かったのでは?

逆に、適当にやった事、不安や心配しながらやったことは、あまりうまく行かなかったのでは?


ですから、半身浴や足湯を実践する上で、まずは
半身浴や足湯で
「絶対良くなる、健康になる!」「体は反応してくれる!」
と強い意志決定をして実践して下さい。



やる事自体は、とても簡単です。
どういう気持ちや考えでするかで結果は全く違います。
全くです。


考えが変われば、行動が変わります。
行動が変われば、生活が変わります。
生活が変われば、体は変わります。




皆様のうれしい結果を楽しみにしております。

是非、いい結果をご報告して下さい。


注意点
※足湯、半身浴は素晴らしい効果を出してくれますが、
  当然100%の人に100%の効果を出してくれる保証はありません。
  それに、すべてが短期間で効果が出るとは限りません。
  すぐに、すべての症状が完璧に良くなるという事を求めていらっしゃる方には、
  合わない方法かもしれません。
  しかし、私は、色々な方が良くなっている姿を見てきております。
  自分自身の治癒力をよみがえらせる方法は、思いがけない効果も発揮します。
  体というのは、正直ですから、無理やりに初めても効果は少ないかもしれません。
  是非、自分自身の体や症状に向き合って、納得して初めて下さい。
  そうすれば、きっと効果は出てくると思いますし、素晴らしい未来が待っていると思います。
  





かなり長文でしたので、このページのおさらい
お風呂の入り方、 足湯の方法、 いい入浴剤とは 





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